CPP封筒販売センター
〒519-0164
三重県亀山市羽若町693
TEL 0120-979-180
FAX 0120-936-979
営業時間 9:00~17:00
休日 土日祝祭日
info@dmft.jp |
送料・代引手数料無料地域
-東北-
青森、岩手、宮城、
秋田、山形、福島
-関東-
茨城、栃木、群馬、
埼玉、千葉、東京、神奈川
-北陸-
新潟、富山、石川、福井
-中部-
山梨、長野、岐阜、
静岡、愛知、三重
-近畿-
滋賀、京都、大阪、
兵庫、奈良、和歌山
-中国-
鳥取、島根、岡山、広島、山口
-四国-
徳島、香川、愛媛、高知
-九州-
福岡、佐賀、長崎、
熊本、大分、宮崎、鹿児島
別途送料・代引手数料必要地域
北海道 、沖縄、離島、
佐川急便配達可能地域以外は除く |
|

|
ココをお読みのあなたはDMやニュースレターなどでCPI(反応率)やCPO(注文率)を
上げたいマーケッターだと思います。
そのご期待に沿うべく、今までコンサルタントやお客様と実験してきた、結果を
お話します。
|

|
通販屋さんが送ってくる角2の封筒に書いてある、うたい文句です。
これをヒントに御社用に考えればよいのですが(自社のコンセプトは必要です)
書く内容は
●封筒をもらった人が得するようなことを書く
●封筒に書いてある文章を読んで疑問がわき、
封筒を開けると、その答えが分かるようにする。
●今話題のニュース性のあることを書く
しかし、問題が2つあります。
1 発送件数がたくさんあれば角2封筒に印刷をしても経費は少なくなりますが、
小部数の場合、かなり割高になる
2 テストマーケティング(*)をする場合、1度に2通りの封筒印刷をしければならないので、
1度にたくさんの封筒を印刷することができなくなり、割高になる。
解決策
A4透明封筒の一番表紙にA4用紙を入れます。
このA4用紙に封筒に印刷するべき内容を印刷すれば
コストダウンが図れます。
*: ココで言うテストマーケティングとは、発送物の1箇所だけを変え(キャッチフレーズや
申込方法、キャプション、無料提供品)発送先を無作為に半分づつ分け発送する。
その反応率を見て、次回は今回の反応率の良かったものを元に、また1箇所だけを
変えて発送することを繰返し行い、徐々に反応率を高めていくやり方。
|

|
宛名ラベル(ヤマトの場合横86mm×縦46mm)
左右中央 上下中央やや上に張られるので、そこを避けて
宛名ラベルの上にくる位置に「キャッチフレーズ」あるいは
題名を書きます。
文字は筆文字が良い場合があります。
商品名や売りたい物の性能は書かず、それを使用した場合どうなるかなど、
お客さんが得になることだけを書き、売り込みは極力控えたほうが開封率が上がります。
また、お客さんにが読んで「え! コレどういうこと」と疑問がわくような言葉を書いて、
開封に持っていくのも、うまい方法です。
差出人名、差出人住所、差出人の連絡先他をA4の右下に書く
(メール便には基本的に差出人は入らない)
できれば会社のトレードマークやキャラクターがあるとベターです。
何回か見るうちに、認知度と差別化が図られます。
|

|
お勧めは クリーム色
失敗色 青色、濃いピンク
基本的に濃い色は反応が悪いです。
文字が沈んでしまい、読みにくくなります。
|
|
忘れがちなのが、紙の厚さです。厚紙は値段が上がるのでついつい後回しに
なりますが、少しのことで、信頼度と高感度があがり、反応率も上がります。
コストパフォーマンスが高いので、オススメです。
実際の紙の厚さですが、普通のコピー紙 55kg(四六判換算)を
70kg(四六判換算)
90kg(四六判換算)
にするとよくなりました。
|
|
 |
 |
AM9:00~PM6:00 休み:土日祝祭日
メールアドレス info@dmft.jp |
 |
| |
CPP封筒販売センター |
|
| |
 |
営業時間 9:00 ~ 17:00 休業日 土・日・祝祭日
FAX 0120-936-979 E-mail info@dmft.jp |
|
 |
|